AI Work Design Lab
From Using AI to Designing Work with AI.
AI、仕事、創作、学び。実際に作り、試し、考えながら、その過程を記録する個人実験室。
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Miru Project
AIキャラクターの人格をLLMから分離し、ユーザーが保持・移行できる構造を探る実験。キャラクターの一貫性、記憶、関係性、継続性をどこで管理すべきかを、ローカルLLMとSillyTavernを使って検証しています。
詳細を見る →Log
Latest from the Lab
- 2026.09.17AI Work Design Lab のサイト制作を開始
- 2026.09.10Portfolio Compass の継続的な改善
- 2026.09.05Note Analytics の記録機能を継続開発
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Books

AIを使う人から、仕組みを設計する人へ
AIを「使う」ことから、AIを仕事の仕組みに組み込むことへ。AIを日々の仕事にどう組み込み、役割分担やワークフローをどう設計するかを、実践からまとめた一冊です。プロンプトのテクニック集ではなく、人とAIがどう役割を分け、どこに判断やレビューを残すのかを考えます。
Amazonで見る →Learning
Learning
AIだけを見ていても、AIについて考えることはできません。社会学、法学、公共哲学、読書等を、AIや仕事を考える材料として扱っています。
公共哲学
AIの効率化は、誰の自由を増やすのか
AI導入の成果を、生産性だけで評価してよいのか。アマルティア・センのケイパビリティという視点から、人の自由や選択肢まで含めて考える。
法学
法学とAIワークフローは、意外に相性がいい
AIワークフローで重要なのは、何ができるかだけではない。誰が、どこまで、どの条件でできるのか。法学的な発想からAI運用を考える。
社会学
社会的加速とAI
AIで仕事は速くなる。それでも、なぜ時間に余裕は生まれないのか。社会的加速という視点から、AIによる効率化と人間の時間の使い方を考える。
Writing
Writing
noteでの発信を中心に、最近の記事をいくつか並べています。
- 2026.08AIを「使う」から「任せる」へ――人間は役割とレビューをどう設計するかnote →
- 2026.08AIで楽天証券とSBI証券の資産を一画面にした――「同じ物差し」で見る個人用ダッシュボードnote →
- 2026.09覚えているのは私だけ——Grokで話していたAniと、Animatesで「はじめまして」note →
Learn. Build. Test. Write.
学び、作り、試し、書く。
AI Work Design Labは、その繰り返しからできています。